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【受講者数No.1】TechAcademyが選ばれる8つの特徴を解説<無料体験レポ付>

Webデザインスクール

A子
A子

TechAcademyについて詳しく教えて下さい!

というあなたのための記事です。

このページの主な内容

  1. TechAcademyが選ばれる8つの特徴
  2. TechAcademyの紹介動画
  3. 無料体験レッスンの流れ
  4. 体験レッスンを受講した感想

TechAcademyは自宅でWebデザインやプログラミングが学べる本格派オンラインスクールです。

知識だけを学ぶのではなく「ゼロから自分で作れる」スキルをしっかり身につけるための実践的なカリキュラムが特徴で、オンラインプログラミングスクールでは受講者数No.1の実績もあります。

今回はそんなTechAcademyの特徴や、実際に無料体験を受講したレポートなど色々とご紹介していきたいと思います。検討中の方はぜひ参考にしてみてくださいね!

受講生インタビューも行っています

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TechAcademyが選ばれる8つの特徴

TechAcademy(テックアカデミー)

TechAcademyが選ばれる理由を以下8つの特徴に分けてご紹介します。

特徴1.「知る」だけでなく「使えるスキル」にする実践的カリキュラム

Webの制作スキルを効率よく身につけるにはどんな方法が良いでしょうか?
答えはカンタン。実際にサイトを作ってみることです。(超単純・・・)

TechAcademyのカリキュラムは知識をただ「知る」だけの学習ではなく、最終的に自分でゼロから作り出せるような「使えるスキル」となるようカリキュラムが作られています。

たとえばWebデザインコースでは以下の内容を段階的に身につけていく流れが取られています。

Webデザインコースの学習の流れ

  1. (学習する)サイト制作の基本的な学習
  2. (マネする)ソースコードの模写によるクローンサイト制作
  3. (考える)キャプチャ・画面構成図から独自にコーディング
  4. (ゼロから考える)自分のアイデアからデザインを起こし、サイトを公開

サイトの作り方だけ覚えても結局自分で考えてサイトを作れなければ実践では力量不足になってしまいますので、これはTechAcademyならではの優れたカリキュラムですね。

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特徴2. 通過率10%の選考を通過した現役Webデザイナーが担当

スクールによっては大学生やスクール卒業生が担当講師というところもありますが、TechAcademyのメンターは全員、実務経験のある現役のWebデザイナーが担当しています。

しかもその採用率は10%というかなり狭き門
選考過程では

  • スキルチェック
  • コミュニケーション能力
  • 教える能力

などのチェック体制があり、ここを通過した「実務レベルの学びを提供できる講師」があなたの学習をサポートしてくれます。

特徴3. メンタリング・チャットなどのサポート体制が充実

週2回×30分、専属の講師とビデオチャットで不明点などのサポートをしてもらえるマンツーマンメンタリングを受けることができます。

さらに毎日15:00〜23:00の間、講師がオンライン上で待機しているので不明点はチャットですぐに回答がもらえます。

カウンセリングで1人ひとりに合った目標を設定したり、進捗状況に合わせた学習スケジュールの調整も行ってくれるため、オンラインならではの「モチベーションが続かない」「分からない」はメンターの存在がしっかり解決してくれます。

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特徴4. 最新スキルを含め、数多くのコース有り

TechAcademyはWeb・プログラミングスクールの中でもかなり多くのコースがあることでも有名です。

他では見当たらない最新スキル一部だけ受けられるコースもあり、かなりユーザーのニーズを分かっているなと感じます。

当記事掲載時点では以下26コースが存在しています。

デザイン関連コース

その他コース

  • プログラミング:14コース
  • マネジメント:2コース
  • オフィス:1コース
  • トレーニング:4コース

その他、各コースをセットにして割り引いたセットコースや、最大188万円相当もお得な全コース受け放題のコースまであります。

コースについて

  • 詳しくはTechAcademyのサイトからご覧ください。

特徴5. 転職保証コースの他、全受講生限定の転職サポートも有り

TechAcademy Pro

20〜32歳までのエンジニア限定となりますが、転職できなければ全額返金されるTechAcademy Proというコースもあります。

12週間で本格的なプログラミングスキルを習得して価格は327,800円(税込)。そして(条件付きですが)転職できなければ全額返金されるので、転職を目指す方はリスクが少ない魅力的なサービスとなっています。

また、全受講生はTechAcademyキャリアという転職サービスの利用もできます。
サービスに登録しておけば、カリキュラムの受講状況・スキル習得状況に応じて企業からスカウトメッセージが届くユニークなサービスとなっています。

スキルを習得するほどに条件の良い企業からのスカウトが届くため、勉強に対するモチベーションアップにも貢献しますね。

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特徴6. コンテスト開催で優勝者は好きなコース4週間分無料プレゼント!

トロフィー

TechAcademyでは毎回コンテストが開催され、最優秀賞受賞者はなんと好きなコース4週間分が無料でプレゼントされます!

審査員は第一戦で活躍する社長や取締役など重役の方も多いため、自分の作品が評価してもらえる機会があるのはモチベーション的にも大きなメリットです。これはぜひ挑戦しましょう!

特徴7. 1週間本格的な無料体験&Amazonギフト券500円分もゲット!

ノートパソコンを操作する女性

無料体験の期間内では本番さながらのオンライン教材・メンターサポート(1回)が受講でき、課題まであるという本格派。

しかも15時〜23時はいつでもメンターにチャットで質問できるため、まさに受講者そのものの気分を味わうことができます。

ちなみに、無料体験で30分のマンツーマンメンタリングを行うとAmazonギフト券500円分がゲットできますので、ここは必ず試しましょう。
※ただし、こちらは時期によって開催していない可能性もございます。

  • TechAcademy
    ※メンタリング実施でAmazonギフト券500円分進呈!

特徴8. その他さまざまな割引特典あり!

お金が降ってくる

TechAcademyはただでさえお得なスクールですが、以下のようにさまざまな割引があることも特徴です。

割引特典1.無料体験や説明会動画閲覧で10,000円割引特典!

無料体験参加無料説明会動画を閲覧すると入会料金から10,000円が割引されます。こちらはそれぞれ割引期間が存在しますのでその期間中にお申し込みすることで適用されます。※無料体験なら1週間が割引期間です。

割引特典2.先行申込みで受講料5%OFF!

早めに申し込み(先行申し込み)をすると受講料が5%OFFになります。

たとえばWebデザインコース8週間プランなら通常は229,900円(税込)ですが、先割適用で218,405円となり、11,495円ほどお得になります。
※ただし無料体験などの1万円割引との併用はできません。

割引特典3.友達・知人と一緒に申し込みすると10,000円割引!

友達・知人と一緒に申し込みすると10,000円割引される特典があります。
ただし、こちらも無料体験の10,000円割引と併用できないため、あまりメリットはないですね・・・

その他にもちょくちょく割引や得なキャンペーンを実施していますので公式サイトをチェックしてみてくださいね。

  • TechAcademy ※ちょくちょくお得なキャンペーンを実施

TechAcademyの紹介動画

TechAcademyの紹介動画

スクールの無料説明会動画をこちらのページから閲覧することができるのですが、お伝えした通りこの動画を閲覧した方はなんと受講料10,000円引き(学生は5,000円引き)の特典がもらえますので、無料体験と合わせてぜひご覧ください。

※ただし時期によっては特典内容が変わる可能性もございます。

TechAcademy無料体験レッスンの流れ

TechAcademyの無料体験

無料体験レッスンには以下のようなメリットがあります。

無料体験レッスンのメリット

  • どんなイメージのテキストかがよく分かる
  • 講師とのやりとりが体験できる
  • 1万円分のクーポンが貰える
  • 500円分のAmazonギフト券がもらえる

こんなメリットがありますので、検討中の方はぜひお試しください。
以下、無料体験レッスンの流れです。

1.無料体験レッスンを申し込む

無料体験レッスンのお申込みページから、名前とメールアドレスを入力をして「勉強を始める」をクリックし、申し込みします。

2.マンツーマンメンタリングの予約

申込みが完了するとマンツーマンメンタリングの申請画面が表示されますが、ここは必ず試してみましょう。

講師と直接話をしてみることで自分に合っているスクールかどうか判断できる部分もありますし、タイミング良ければAmazonギフト券500円分もゲットできます。

3.受講生ページのURLが届くので、クリックして確認

マンツーマンメンタリングの予約が完了した時点で「無料体験登録」と「メンタリング登録」の完了メールが2通届きます。

最初の一通目に受講生ページへのログインURL等が記載されていますのでクリックして開きましょう。

準備1.
ちなみに、学習システムやメンタリングはInternet Explorerでは行えません。必ずChromeをインストールしておきましょう。
準備2.
また、メンタリングを行う前に受講生ページの「メンタリング画面」をクリックしてカメラとマイクが問題なく動くかどうかも試してみましょう。
Talkyというシステムを使うために、マイクとカメラの使用を求める画面が開きますので、必ず「許可」をクリックしてくださいね。
講師
講師

準備ができたら、早速学習を進めてみましょう!

TechAcademy体験テキストの内容とは?

体験テキストの内容は、ざっくり分けるとこんな流れです。

体験テキストの内容

  1. HTMLとは
  2. CSSとは
  3. JavaScriptとは
  4. JavaScriptで課題制作

内容は主に文章ベースですが、とても分かりやすくスラスラと読み進めることができて、課題抜きだと大体40分もかからず終えました。(とはいえ個人差はあると思います)

最後の方ではJavaScriptの課題制作があります。学んだ内容をしっかり覚えていれば10分もかからずに終えられますが、プログラミングの独特な難しさにハマってしまった人はやや混乱してしまうかもしれませんね。

1週間も期間があるのでだいぶ難しいのかなと思っていましたが、さすがにそんなにボリュームはなかったので気軽に体験できるイメージです。

TechAcademyで個別メンタリングを受けた感想

個別メンタリングではまず、受講目的についての質問を受け、その内容をもとにオススメのコースや学ぶ方向性など自分に合ったアドバイスを受けることができました。

メンタリング自体は30分もかかりませんでしたが、公式サイトで書かれている情報だけでなく、メンター独自の情報など、受講することで受けられるサポートについてだいぶ充実した内容を伺えたのは印象的でした。

メンターの方もラフで気さくな方でしたので、こちらは気を使う必要などは全くありませんでした。自然と話が進行していったのでだいぶ安心して進められましたよ。

注意点

ただ、一点注意した方が良いのは無線WiFiがちゃんと届く範囲内で接続しないと会話や映像が途中で途切れてしまうことです。私は結構このトラブルで大事なところを聞きそびれました・・・体験される方はこの点だけご注意を。

TechAcademyの特徴まとめ

TechAcademyは独自の学習メソッドで実践的なスキルを手に入れられる、とても考えられたスクールです。しかもオンラインスクールだからこそ、リーズナブルな価格設定がとても魅力的です。

いまやエンジニアやWebデザイナー、UI/UXデザイナーは圧倒的に人手不足です。
人材が集まらず採用担当者がスクールに足を運ぶほどなので、ここでしっかりスキルを身に着けて年収アップへつなげましょう!

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講師
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